AKIRA FX

ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|スリードライブ(ス)を解説

ハーモニックパターンは、スリードライブ(ス)と呼ばれるもの。上昇や下落が続いた後の反転を狙う逆張りパターン。※スリードライブスと呼ぶこともあり。両方の表記がある。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|ホワイトスワンを解説

ハーモニックパターンとして唯一、順張りをするパターン。ホワイトスワンパターンはトレンドが続くか、直近最安値C点を目指すような動きを順張りの形で狙っていくパターン。XとBを結ぶトレンドラインを抜けて上昇(下落)してきたけれど、50~88.6%付近までで止まり、元の流れへと戻していくイメージ。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|ブラックスワンを解説

ブラックスワンはトレンドの終わりに出来上がりやすく、トレンドが終わる範囲から逆張りしていくパターン。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|5-0(ファイブゼロ)を解説

5-0パターンは B-Cの戻りが50%であることから「ファイブゼロ/ファイブオー」と呼ばれている。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|シャークを解説

シャークパターンは、形としては前回のネンスターパターンと似たような形だが、比率の定義が若干違う。サイファーパターンを予測したけど、ネンスターに変化したので頭を切り替えたら、結局はシャークになっていた。ということが起きるのもシャークパターンの特徴。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|ネンスターを解説

ネンスターパターンはサイファーパターンの派生。A点をC点が抜けたらサイファーを最初に想定しておき、X点を超えるようであればネンスターパターン、シャークパターンを候補する。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|サイファーを解説

サイファーパターンはC点が出来上がるまではハーモニックパターンの基本(クラシックパターン)とは見分けがつかず、C点のA-Bエクステンション113~141.4%というダマシ(誘い込み)があるとサイファーや次回のネンスター、次次回のシャークを考察していく。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|バタフライを解説

ハーモニックパターンの基本形全4種(クラシックパターン)の最後はバタフライパターン。バタフライ(butterfly)=蝶々の通り、羽を広げて今にも飛んでいきそうな形であり、ハーモニックパターンを初めて知るきっかけがバタフライという方も多い。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|クラブとディープクラブを解説

ハーモニックパターン、クラブとディープクラブを解説。違いはB点のリトレイスメント比率だけ。ディープクラブパターンの場合は、リトレイスメントが深い分、D点へのB-Cエクステンション率の最小比率が小さくなる。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|ガートレーを解説

ハーモニックパターンの基本4種類のうちの1つ、ガートレーパターン。H・M・ガートレー氏が最初に発見し、その名前がつけられましたがのちにスコット・カーニー氏によって詳しく定義つけられました。ガートレーパターンは1つの大きな流れからトレンドが新たに形成される時に出来やすく、結構頻繁に起きているパターン。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|バットとオルトバットを解説

ハーモニックパターンのバット、オルトバットの違いを比較。見分け方を実例を元に解説。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターンの基本と構造から知ることから始めよう

ハーモニックパターンとは、フィボナッチ比率を使ったチャートパターンのことで主に【23.6%・38.2%・50.0%・61.8%・76.4%】の5つが使われる。欧米の投資家が好んで使うチャートパターンで、勝率は80%という驚きの高さ。
FXの基礎

値動きの山(トップ)と谷(ボトム)を見分けるのがとても簡単になる3つの方法(ワイルダーの定義、バランスライントレード、GMMA)

ワイルダーの定義、バランスライントレード、GMMAを使った山(トップ)と谷(ボトム)を見分ける簡単な方法を解説。
RCI

RCIは終値の高低順、日付順から分析したユニークなインディケーター、だが3本使いは無意味、その理由と本当の使い方を解説

RCI(Rank Correlation Index)は一定期間の終値を高い順に並べた順位と現在の日付から近い順に並べた順位で分析したインディケーター。RSIと同じ見方で分析すると天井と底が明確になる。
RSI

RSIは買い方と売り方の強さを相対的な力関係として見る指標、その正しい使い方を解説

RSIの計算式と使い方を解説。RSIの派生版であるEhlers Laguerre RSI,とStochastic RSIの計算式や使い方も解説。トレードで実際に使えるのか、使えるようにするにはどうしたら良いかも解説。
MACD

MACDはトレンド相場に強いがレンジ相場に弱い、その理由と対策を解説

MACDの計算式と成り立ちを解説。使い方や応用、ダイバージェンスを見分ける方法も解説。
Trading View

【Trading View】バーのリプレイ機能を使い、実践的なバックテストをする方法

Trading Viewに搭載されているバーのリプレイ機能を使った実践的なバックテストのやり方。シャドートレードの方法を解説。
Trading View

【Trading View】 [バーのパターン]の使い方、過去の動き方が将来にも現れるフラクタルという考え方

Trading Viewの [バーのパターン]の使い方を解説。応用として様々なラインのパターンを引いて脇に置いておくことができるため、ラインひきの検証にも使える。
Wolfe Wave

The Wolfe Wave(ウルフ/ウォルフ ウェーブ)の理解と使いこなすためのシンプルな1つの方法

The Wolfe Wave(ウルフ/ウォルフ ウェーブ)のパターンと見分ける方法を実例を元に解説。また、GMMAを使った見分け方なども解説。
Trading View

Trading Viewの始め方、新規登録して使い始める方法(無料版と有料版比較あり)

Trading Viewの始め方を1から紹介。新規登録の方法や有料版と無料版の比較。
ストキャスティクス

ストキャスティクスの計算式でチャートから読み取れる4つのこと

ストキャスティクスの計算式と使い方、ダイバージェンスを見分ける方法を解説。売られすぎ。買われすぎという嘘に惑わされないようにチャートから考えることが大事。
ビルウィリアムズ 手法

GMMAを使ったライントレード/ビル・ウィリアムズ手法を組み合わせたトレード方法

トレンドの転換や強さをシンプルに、早く見分ける方法がある。ストレスなくトレードや分析が出来るGMMAを使ったライントレード/ビル・ウィリアムズ手法を組み合わせたトレード方法を解説。
ビルウィリアムズ 手法

AKIRAが影響を強く受けたビルウィリアムズ の手法 〜Gator&Market Facilitation Index&ストップロスの置き方〜

Gatorの使い方や見分け方、Market Facilitation Indexの使い方と見分け方を解説。ストップロスの設定やクローズするタイミングを実例を交えて解説。
ビルウィリアムズ 手法

AKIRAが影響を強く受けたビルウィリアムズ の手法 〜Accelerator Oscillator&Trading in the Zone〜

Acceleration/Deceleration(加速/減速)を測るインディケーターの解説。Awesome OscillatorとAccelerator Oscillatorを組み合わせたTrading in the Zoneの解説。
ビルウィリアムズ 手法

AKIRAが影響を強く受けたビルウィリアムズ の手法 〜Balance Line Trades〜

Balance Line Tradesの見分け方とトレードするポイントを実例を交えて解説。Balance Lineと価格の位置関係によって順張りと逆張りの見分け方が若干違うことに注意する。
ビルウィリアムズ 手法

AKIRAが影響を強く受けたビルウィリアムズ の手法 〜Fractals&Alligator〜

メインで見ていくことになるFractals(フラクタル)とAlligator(アリゲーター)の解説。この2つはセットで使わないと意味がなく、値動きの山(トップ)と谷(ボトム)を見分けるためにFractals(フラクタル)を使い、その中からどのFractals(フラクタル)を抜けると値が大きく動き出す可能性が高いのかを分別していくフィルターとなる。
ビルウィリアムズ 手法

AKIRAが影響を強く受けたビルウィリアムズ の手法 〜Awesome Oscillator〜

ビル・ウィリアムズ 手法1回目はAwesome Oscillatorの使い方を実例を交えて解説。
インディケーター

【JForex3】Pivotの種類(Pivot,Fibonacci Pivot,Woodie Pivot,Camarilla Pivot)と使い方

Pivot、Fibonacci Pivot、Woodie Pivot、Camarilla Pivotの計算式の解説と描写の違いを比較。Pivotの使い方とサポート・レジスタンスラインを組みわせた方法やVolume Profileと組み合わせた方法も紹介。
EMA

移動平均線(SMA、EMAなど)で天井と底を見分け、機能しやすいトレンドラインを引く方法

移動平均線は本やサイトに書いてるようなことばかりを信じて使うと間違いなく利益にはならない。自分で工夫して使いこなす方が最善。移動平均線は遅行性指標であることを利用した天底の見分け方を解説。
FX手法

FXはシンプルなチャートほど勝てる!流れとボラティリティが鍵!

FXを始めた頃に間違えたことを覚えなければ大金を失わなくて済んだのにと後悔し、大金を失い、FXはギャンブルだとか、勝てないとかで辞めてしまう人がこれ以上増えないように、自分の過去の経験から書いていく。シンプルなチャートで勝ち続けるための手法も解説。
FXの基礎

環境認識力を高める4つの方法|チャートパターンとローソク足の並びや流れで負けない投資生活を過ごす

損失が積み重なる理由はいくつかあるが、根本的な原因で、メンタルなど全てに繋がるのは相場環境認識が出来ていない、甘いことにあります。相場環境認識の力をどうやって身につけ、鍛えていくかについて解説。
FX手法

Engulfing Candleをマスターして転換ポイントを見極める方法

Engulfing Candleはあくまでローソク足のパターンの1つである。Engulfing Candleとはつまり、その時間軸で確定した値動きの1つであり、それ単体ではほとんど意味を成さない。相場のトレンドを把握し、そのトレンドが継続するポイント、値幅理論やあるラインに到達し値動きのターゲットに到達したと思われる状況でEngulfing Candlenパターンが出たら、信頼のあるポイントになる。
FX手法

波の判断基準と流れの把握

山(トップ)と谷(ボトム)を1つの波とした判断基準を3バーを使って判断する方法。波が出来上がる過程を実例を交えて解説。
コラム

投資家が鍛えるのはメンタルではない!テクニカル分析技術だけという理由

トレードにおけるメンタルは手法を確立していないと簡単にブレる。手法を確立していく上でメンタルに頼らなくても良い状態になっていく変化を解説。
FXの基礎

資金量に合わせたトレードが成功の鍵!総資金からポジション量を調整することでトレードが劇的に改善!

1回のトレードで損失を3%に抑える重要性や資金量に合わせたポジション量を決める基準を解説。レバレッジよりも資金に合わせたポジション量の増減がトレードの成功につながる。
FX手法

日本人トレーダー必見!エリオット波動の実践ガイド

エリオット波動の基本からカウントの取り方を解説。エリオット波動は後付け解釈なので、真剣に取り組まなくても良い。
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