FX手法

エリオット波動

【エリオット波動】3波目の高値が意識されやすい価格帯となる

エリオット波動の3波目の高値が将来的な意識される価格帯となる理由を解説。通常3波−4波形成(フラット/トライアングル/ジグザグ)の動きであれば3波高値+ラインチャート頂点、拡大フラットの動きであれば3波高値と拡大後の高値が意識されやすい価格帯となりやすい。
FXの基礎

トレーダーはどのようにしてトレンドを認知するべきなのか

トレーダーの永遠の課題であるトレンドの把握の仕方を解説。一目均衡表を使うことで1つの時間枠で3つの時間枠のトレンドを認知できる方法を紹介。
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|サイファーを解説

サイファーパターンはC点が出来上がるまではハーモニックパターンの基本(クラシックパターン)とは見分けがつかず、C点のA-Bエクステンション113~141.4%というダマシ(誘い込み)があるとサイファーや次回のネンスター、次次回のシャークを考察していく。
2020.06.11
ハーモニックパターン

ハーモニックパターン特集|ABCDを解説

ABCDパターンは単体で使うよりも値幅と時間論を両方補えるチャネルラインを使うと効率的です。また、エクステンションの比率も127%と161.8%の2つに限定されるため覚えやすいです。ハーモニックパターンを全て覚えるよりも、ABCDパターンを先に極めてしまう方が 個人的には効率的、かつ効果的。
2020.06.04
EMA

21EMAの特徴とJForex3での設定

21EMAの特徴とJForex3での設定方法を解説。
2020.05.30
EMA

21EMAとトレンドラインで動きを読む

21EMAを使ったトレンドラインを引く方法で将来の値動きを読む方法を実例を交えて解説。
2020.05.30
インディケーター

Engulfing Candleは本当に転換ポイントになるのか

Engulfing Candleはあくまでローソク足のパターンの1つである。Engulfing Candleとはつまり、その時間軸で確定した値動きの1つであり、それ単体ではほとんど意味を成さない。相場のトレンドを把握し、そのトレンドが継続するポイント、値幅理論やあるラインに到達し値動きのターゲットに到達したと思われる状況でEngulfing Candlenパターンが出たら、信頼のあるポイントになる。
2020.05.30
トレンドライン

移動平均線(SMA、EMAなど)を使って天井と底を見分け、機能しやすいトレンドラインを引く方法

移動平均線は本やサイトに書いてるようなことばかりを信じて使うと間違いなく利益にはならない。自分で工夫して使いこなす方が最善。 移動平均線は遅行性指標であることを利用した天底の見分け方を解説。
2020.05.30
インディケーター

動きが意識される価格帯はVolume Profileに聞いたら教えてくれた

JForex3やデューカスコピージャパンのオンラインチャートにはVolume Profileが標準搭載されている。出来高などを加味したツールとなっており、使い方次第でレジスタンスとサポートゾーンをしっかりと見分けることができる。Volume Profileの使い方を解説。
2020.05.30
ビルウィリアムズ 手法

Pelican FXが影響を強く受けたビルウィリアムズ の手法 〜Awesome Oscillator〜

ビル・ウィリアムズ 手法1回目はAwesome Oscillatorの使い方を実例を交えて解説。
2020.05.30
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