2021.1.14更新 日本テクニカルアナリスト協会(NTAA)の資格取得に向けて

インディケーター

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【エリオット波動】「修正波ABCが1つの波となる」を理解できるとカウントが簡単に見分けられる

「修正波ABC」を1つの波とみなすことができるを理解すると面白いほどカウントが今まで以上に簡単に見分けられるようになる。 修正波とはどのようなものか、C波のターゲットの出し方から解説し、見分けることが難しい推進波の「3→4→5」の例でさらに詳しく解説。
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【JForex3】日足/週足の高値安値ラインを表示させるインディケーターの使い方

デューカスコピー・ジャパンが提供するJForex3で日足や週足の高値ラインや安値ライン、半値ラインを自動表示させるインディケーター[MAX]の使い方を紹介。
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NR4/NR7|ある期間内の最小値幅ブレイクを狙った戦略

NR4/NR7はローソク足1本1本の値幅を比較し、値幅が一番小さくなる動きから大きく動き出すブレイクアウトを狙う方法。
2020.05.30
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真のレンジの平均を表すATRをブレイクアウト後の損切り幅を決めるために使う方法、Keltner ChannelsとKeltner Channels ATRも解説

真のレンジの平均を表すATRをブレイクアウト後の損切り幅を決めるために使う。ケルトナーチャンネルというATRの幅をプライスチャートに表示させたボリンジャーバンドのような形を使ったブレイクアウト手法も 合わせて解説。
2020.05.30
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初心者は手を出してはいけない!移動平均線12種類別ボリンジャーバンド/ボリンジャーバンドフィボナッチの違いを比較

ボリンジャーバンドの成り立ちと計算式。ボリンジャーバンドフィボナッチはATRという真の値幅にフィボナッチ比率を掛け合わせたもの。それぞれ移動平均線別に計算式と形状の違いを比較。
2020.05.30
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Murrey Channels(マレーチャネル)|マレー数学取引システムのピボットポイントを解説

日本では紹介されておらず、海外でよく使われている指標Murrey Channels(マレーチャネル)。マレー数学を用いたサポート/レジスタンスライン。Murrey Channels(マレーチャネル)は20世紀前半のWDギャン(ギャンラインなどで有名)のギャン理論からインスパイアを受けて開発。非常にシンプルで、全ての時間軸に適していることやピボットポイントに似た形状のため、理解しやすいのが特徴。
2020.05.30
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RCIは終値の高低順、日付順から分析したユニークなインディケーター、だが3本使いは無意味、その理由と本当の使い方を解説

RCI(Rank Correlation Index)は一定期間の終値を高い順に並べた順位と現在の日付から近い順に並べた順位で分析したインディケーター。RSIと同じ見方で分析すると天井と底が明確になる。
2020.05.30
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RSIは買い方と売り方の強さを相対的な力関係として見る指標、その正しい使い方を解説

RSIの計算式と使い方を解説。RSIの派生版であるEhlers Laguerre RSI,とStochastic RSIの計算式や使い方も解説。
2020.05.30
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MACDはトレンド相場に強いがレンジ相場に弱い、その理由と対策を解説

MACDの計算式と成り立ちを解説。使い方や応用、ダイバージェンスを見分ける方法も解説。
2020.07.04
Darvas Box

君は上昇相場だけに使えるDarvas Box Theory(ダーバスボックス)の理論と使い方を知っているだろうか

上昇相場のみに使えるDarvas Box Theoryをブレイクアウト手法として使う方法。ボックスから上昇が続くケースとボックス内に戻ってしまい下落が進むケースの2種類をわかりやすく解説。
2020.05.30
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