【PR】Forex.comのパフォーマンス分析を使いこなせば、勝利の方程式が見つかる?!

forex.comパフォーマンス分析 Forex.com

トレードで利益を積み重ねていく、勝ち続けるためには日々のトレードを見直し
結果から自分の弱点や傾向、癖、勝ちパターン、負けパターンを分析しなくてはいけません。

日毎、週毎、月毎に分析し、知識を蓄え、行動を見直し、見直した行動をきちんととれるかどうかが
トレードで結果を出していくことでしか、資産は増えません。

負けトレードより勝ちトレードが多いという単純な話ではなく、

期間内の最終利益額=期間内の利益総額ー期間内の損失総額

ということを意識し、トータルで資金が増えている状態に自分を持っていく。
そしてそれを続けていくことです。

この状態に持っていくために便利なツールが今回紹介する
Forex.comのパフォーマンス分析機能です。

パフォーマンス分析でできること

Forex.comのパフォーマンス分析機能でわかることは
規律スコア、規律スコア評価、決済損益、累計損益、成績評価、期待損益率
勝率、リスクリワード、ベスト/ワースト3、累計損益表、保有期間、
銘柄別損益、銘柄別期待損益率、各取引の期待損益、売買別 期待損益率、売買別 各取引の期待損益
保有期間別 期待損益率、保有期間別 各取引の期待損益などです。

これらを自分でさらに一歩踏み込んで、曜日別、月別、特定期間でトレード利益率が変わるのか
保有期間でトレード収益が変わるのか、銘柄別で収益率が大きく変わるのかなど
これらを全て精査してリスクリワードを高めるための行動を決めていくことが
パフォーマンス機能を有効に使うということです。

アプリでも確認可能

Forex.comのアプリでもパフォーマンス分析を見ることが出来ます。

最近ではアプリの使い方の動画も公開されたので、
基本的な操作は以下のYouTube動画を参考にして、アプリの使い方を確認されてください。
基本的にはタップできる項目(レートやポジションなど)は右か左にスライドさせればOKです。

 

パフォーマンス分析の見方

分析の見方はとてもシンプルなので、分かりやすいと思います。
パフォーマンス分析のページを開くと大事な部分に小枠のポップが表示され
その説明通りに進んでいけば大丈夫です。

目標設定

Forex.com パフォーマンス分析

①のような小枠表示され、「次へ」をクリックすると、次の操作に必要なポイントに
同じような小枠が表示されていきます。

上画像はパフォーマンス分析のページを開いた最初のページです。

②の各項目の数字は自由に変更できるので、自分の取引プランを考えて数字を入力します。
まだ取引に慣れてない方は数字を変更しなくて良いと思います。

パフォーマンス分析を有効に使ってトレードを改善する

モニター

Forex.com パフォーマンス分析

左サイドバーの「モニター」では当日の取引を見ることができます。

先程の「目標設定」で決めたプランに沿って規律性モニターの数字が変動します。
(日次損失額や損失限度など)

取引履歴

Forex.com パフォーマンス分析

取引履歴では日次報告、週次報告、月次報告、年次報告、取引履歴があり
期間別に取引履歴を見ることができます。

下へスクロールしていくとスコアなどを見れます。

 

Forex.com パフォーマンス分析

規律を守った決済取引、破った決済取引、規律を守ったポジション、破ったポジション
決済損益合計、累計損益が記録されて見ることができます。

 

Forex.com パフォーマンス分析

成績評価も見ることができます。
期待損益率、勝率、リスクリワード、保有期間比率がグラフ化されます。
プランの数値は「目標設定」で設定した数値です。

 

Forex.com パフォーマンス分析

規律スコア評価を確認できます。

 

Forex.com パフォーマンス分析

Forex.com パフォーマンス分析

期間内の報告の決済取引と保有ポジションが確認できます。

 

以下は年次報告で表示させた例です。

Forex.com パフォーマンス分析

Forex.com パフォーマンス分析

分析指標

まとめ

Forex.com パフォーマンス分析

Forex.com パフォーマンス分析

「分析指標」の「まとめ」ではスコア、分析指標、収益性改善への道の3項目が確認できます。

「スコア」項目では、期待損益率、勝率、リスクリワード、保有期間比率、取引数、損益、平均損益、
平均(保有)期間ベスト3、ワースト3の取引、累計損益のグラフが取引していれば表示されます。

表示期間は年次ですが、「D(日)、 W(週)、 M(月)、 6M YTD(年初来)、1Y(1年)」
と右上に期間を選べるので、表示したい期間をクリックすれば表示されます。
期間だけでなく銘柄別でも表示できます。
(分析指標の項目は全て同じ方法です)

 

Forex.com パフォーマンス分析

「分析指標」項目は取引数、損益、期待損益率、勝率、リスクリワード、保有期間比率が
上部に表示されます。これら項目をクリックすると棒グラフが切り替わります。

月次の結果をグラフで確認できることでとてもわかりやすいです。

 

Forex.com パフォーマンス分析

「収益性改善への道」項目は取引回数が増えてデータが溜まれば表示されるようになります。

取引戦略の強み

Forex.com パフォーマンス分析

「銘柄」では銘柄別に確認できます。

これも「まとめ」項目の時と同じように取引数、損益、期待損益率、勝率、リスクリワード、
保有期間比率の項目をクリックすると棒グラフが切り替わります。

 

Forex.com パフォーマンス分析

「売買別」でも同様です。

 

Forex.com パフォーマンス分析

保有期間では期間によって、デイトレード、スイング(最大2週間まで)、2週間超の保有で
分かれていて、トレードスタイル別にグラフ化されます。

こちらも「まとめ」項目の時と同じように取引数、損益、期待損益率、勝率、リスクリワード、
保有期間比率の項目をクリックすると棒グラフが切り替わります。

タイミングによる強み

100回の取引で開放されます。

心理的な強み

200回の取引で開放されます。

市場環境の強み

200回の取引で開放されます。

これらは回数をクリアして表示されるようになったら追記します。

まとめ

取引パフォーマンスを自分でエクセルなどで付けていく方法が昔は主流でしたが
今は多くのFX会社がデフォルトでパフォーマンス分析機能を搭載しています。

FX会社を選ぶときはスプレッドやチャートの使いやすさ以外にも
取引分析できるパフォーマンス分析機能があるかないか、自分の好みの機能があるかどうかも
判断基準になる傾向にあります。

この機会にパフォーマンス分析機能を使いこなして
トレード技術の改善に努めてみてはいかがでしょうか。

 

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