タイアップしていただけるFX会社を募集しています!|2021年6月アクセス数 PV:13,850/UU:4,848|2.3~ リアルタイム更新スタート

移動平均線

2021.2

【エリオット波動】AUDUSDは日足C波を意識。3波-4波間の動きを見極め、5波動目の上昇を捉えたい

AUDUSDはエリオット波動では修正C波形成中の上昇と捉えることができる。現在3波を終えて、修正波動を作りながら4波を確定する動きが出てきている。この動きの後に5波動目となり、もう1段階上の上昇の動きが出てくると予想する。 使用しているチャートはIG証券のProRealTimeチャート
インディケーター

初心者は手を出してはいけない!移動平均線12種類別ボリンジャーバンド/ボリンジャーバンドフィボナッチの違いを比較

ボリンジャーバンドの成り立ちと計算式。ボリンジャーバンドフィボナッチはATRという真の値幅にフィボナッチ比率を掛け合わせたもの。それぞれ移動平均線別に計算式と形状の違いを比較。
2020.05.30
ディナポリ手法

ディナポリ手法|MACD+ストキャスティクスを解説

MACDとストキャスティクスを組み合わせたものをフィボナッチリトレイスメントと一緒に使って取引していく方法。MA Typeを両方ともSMMA(修正移動平均線/平滑化移動平均線)を使い、この移動平均線の種類の方が有益。
2021.02.07
ディナポリ手法

ディナポリ手法|方向性指標(Direction Index:DI)パワーパターンを解説

方向性指標とは、トレンドを位置付けるために必要なエネルギーのことでトレンドと方向性がかみ合っていればそのトレンドへ勢いづくかトレンド継続、どちらかが反対方向に向いていれば反転/反発か反対方向へのトレンドが出てくる、というものです。方向性指標にはフェイラーという大衆の間違いを利用した方法もある。 今回もチャートパターンの基礎と実例を交えて解説していきます。
2020.05.30
ディナポリ手法

ディナポリ手法|基本的戦略とD-Levelesを解説

ディナポリ手法の基本的戦略は、遅行指標([DMA][MACD+ストキャスティクス])を使いトレンドを確認し、先行指標のフィボナッチリトレイスメントなどを使い、利食い目標や損切り位置を決める。トレンドの定義として「時間枠のトレンド」を意識すること。[DMA(ずらした移動平均線)]、[MACD+ストキャスティクス]は両方とも遅行指標。この遅行指標を使ってトレンド分析し、フィボナッチ水準を使って押し目や戻りを狙うのが[Dinapoli Levels (ディナポリレベル)= D-Levels]の基本。
2020.05.30
ディナポリ手法

ディナポリ手法|ダブルレポ/ダブルレポフェイラーを解説

ディナポリ手法の相場の反転/反発を高確率で判断できる方法。ダブルレポ 、ダブルレポフェイラー を解説。
2020.05.30
ディナポリ手法

ディナポリ手法|シングルペネトレーションを解説

シングルペネトレーションはトレンドの判断を明確にしていること。反発ポイントと利食い、損切りポイントを明確にしていることから 誰にでも使いやすい取引方法。
2020.05.30
EMA

移動平均線(SMA、EMAなど)を使って天井と底を見分け、機能しやすいトレンドラインを引く方法

移動平均線は本やサイトに書いてるようなことばかりを信じて使うと間違いなく利益にはならない。自分で工夫して使いこなす方が最善。 移動平均線は遅行性指標であることを利用した天底の見分け方を解説。
2020.05.30
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