タイアップしていただけるFX会社を募集しています!|2021年8月アクセス数 PV:11,742/UU:4,224|2.3~ エリオット波動リアルタイム更新スタート

【エリオット波動】GBPUSD定期レポート 8月第3週 更新目安 8:00、19:00、21:30

GBPUSDエリオット波動アイキャッチ 2021.8

使用しているチャートはIG証券

8月20日(金)
  • 7:45
    もみ合ってからもう一段下の下落か

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    下落がさらに強まっている。まだ下落が強まる可能性は高いと思われる。
    東京時間にもみ合い、欧州時間前半で下落して下落を終了するかに注目したい。
    1.36100-200付近が下落のターゲットと考えている。

  • 19:11
    下落はまだ続く模様

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    下落はまだ続き1.35716を抜けるかどうかのあたりまでは下落範囲と思われる。
    1.35900付近までで下落が止まるのがベストと考えている。

  • 21:26
    下落はじわじわと続く

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|4時間足

    カウントの微修正。

    カウントが難しい状況であるため、いくつかのパターン候補で考えたいところ。
    その上で上図のカウントがしっくりくると考えている。
    まだ下落は続いており、じわじわと下落していく展開で1.35710-900付近を目指すかに注目。

8月19日(木)
  • 7:51
    レンジの動きとなるか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    1.37850付近で上昇を止められたことでまだ下落の可能性がありそうだ。
    もう一段下の1.36800付近を目指す動きのための充電期間になる可能性がある。
    その場合は1.37200-850のレンジを想定しておきたい。

  • 18:54
    下落終了か

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    朝から下落が続いたことで、これが青(V)となるかに注目したい。
    黒((Ⅱ))がジグザグであることを考えると、黒((Ⅳ))はフラットかペナントになることが予想され
    1.37861を超えてくることを今の時点では考えておきたい。

    ますは最初の反発の上昇が終わり、戻りが安値を抜けないことを確認したい。

  • 21:21
    ダブルボトムとなれば1.37300付近を目指す動きか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    1.36730付近までで下落が止まれば反発しやすい状況になるが
    安値をさらに更新してくる可能性も考えておきたい。

    もし上昇してくるならば1.37300付近を目指してくるかに注目していきたい。

8月18日(水)
  • 7:47
    下落がまだ続くかに注目

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    朝の動きで長い下ひげを出しているが、まだ下落が止まったとは言い難い状況。
    1.37500を超えてくれば上昇が強まることを考えることができるが、
    それができないうちはまだ下落が続き1.37000を割ってくる可能性を考えておきたい。
    なお、この下落は3波構成のエンディングダイアゴナルになる可能性も一緒に考えておきたい。

  • 18:49
    下落が終了し、上昇の動きに変化した場合のカウント

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    すでに下落が終了したと仮定した場合のカウント。
    このまま青3の動きとなるならば1.38000付近を目指す上昇の動きが出てくると予想される。
    青2の安値1.37308を抜けてくると、青のカウントは無効になる。

  • 21:15
    1.37960を目指して上昇してくるか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    上昇していく動きは継続中。
    青1の1.618倍の1.37960付近まで上昇してくるかに注目したい。
    その後の青4はフラットかペナントが予想される。

8月17日(火)
  • 7:41
    もう一段下落してから上昇か

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    カウントを調整して、この可能性を考えておきたい。
    まだ黒((c))をつけておらず、副次波4のフラットパターンが続いている可能性だ。

    その場合はもう一段ピンク5の上昇がおきた後に下落していく可能性を秘めている。
    現状はピンク4の最後の動きでありもう一段下の動きが出てくるかを確認していきたい。

  • 18:46
    下落の終わりか副次波1の動きか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    青(Ⅱ)(Ⅳ)でオレンジチャネルラインを引くと、第一候補の青(Ⅰ)に欧州序盤で到達した。
    これが青(Ⅴ)なのか、副次波1なのかを見極めていくことが焦点になっている。

    1.37904付近は過去の動きでも重要なポイントになっていることから
    ここでサポートされて3波目のベースを作ってくるかに注目したい。

  • 21:05
    下落が1.37600-700まで継続するか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    下落を続け今日の安値を更新し続けている。
    このままオレンジチャネルラインと同角度のオレンジラインを青(Ⅲ)の置いたラインの
    1.37600-700付近を目指していくかに注目したい。

8月16日(月)
  • 7:41
    レンジの動きとなるか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    朝の窓を埋め、上昇してきたことで最初の1波の副次波4のさらに小さな副次波Bをつけてきている。
    この後、下落となり朝の安値1.38360付近を目指した後に上昇する動きが出るかに
    今日は注目していくポイントになると考えている。

    まずは上昇が終わるタイミングが欧州時間前に起こるかに注目したい。
    もしくは下落してくタイミングが欧州時間前に起きるかにも注目。

  • 18:37
    上昇していく流れを維持できるか

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    FX会社のチャートによってペナントかフラット両方捉えられる状況にある。
    ピンク2がジグザグであるため、この上記2つのパターンは可能性として妥当。

    ペナントであれば次の下落でE波と考えることができる。
    フラットであればすでにC波を完成させ、5波目の副次波1を形成していると考えられる。
    (または副次波1を完成させ、副次波2に移行している)

    状況を考えつつ、両方のパターンに対応できるようにしておきたい。

  • 21:20
    カウントと動きの悩みどころ

    GBPUSD/ポンドドル/IG証券/IGチャート

    GBPUSD|1時間足

    高値を更新し、次の動きの5波に入ったと思われるが
    先ほども書いたようにカウントが認識しづらい状況であるため注意したい。
    まだ4波の動きであることも考えるとフラットのパターンも十分考えられる。

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運営者&執筆者

年齢:30代|相場歴:16年|手法:エリオット波動、ローソク足、チャネル&トレンドライン|トレード通貨ペア:GBPUSD

ローソク足とエリオット波動の組み合わせを元にし、フィボナッチやチャートパターンを使ったテクニカル分析やトレード方法などを発信。GBPUSDのエリオット波動を平日毎日4回リアルタイムで定期更新。

現在、テクニカルアナリストの資格&Python勉強中

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